1月のコンサート2つ


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    今年も残すところ3日。
    25日に今年のコンサートは終了しましたが、
    また明けてすぐコンサートです。

    1つは1/11金曜日19時より
    茅ヶ崎市民文化会館小ホール。





    東日本大震災で流され被災した高級な具服屋さんの反物の布を何度も洗い
    ヘドロの臭いを取り、
    ドレスにリメイク。

    また、あまりにも汚れのひどいものは小さく切って、無駄にせず、
    その端切れを使い、
    50?×50?の布に自由な刺繍やパッチワークをして作品として仕上げるというプロジェクトを立ち上げました。

    名付けて「ちくちくきものプロジェクト」

    それを連ねて、
    2020年に再建される石巻の文化会館の復興の際に緞帳にしようという願いを込めて
    全国から一針一針の思いが届けられました。

    サントリーホールでも積極的に応援してくださり、
    NHKニュースや特集でも何度も放送されました。

    我が家でそのイベントコンサートをした際、
    茅ヶ崎からの出品がかなりたくさん集まり、
    石巻に行く前に茅ヶ崎でもコンサートしなければ!
    と今回の公演に至りました。

    そのパッチワークは海外からも送られ、いまでは2,600枚を超えたそうです。 このコンサートには、絵本画家の葉祥明さんもご出演くださいます。



    お時間が許されますようでしたら、お出かけいただきたく存じます。

    そして、もう一つ




    第二次世界大戦で空襲を受けたという
    知られざる歴史の「高知県」
    今年3月に、高知の平和資料館で慰霊を兼ねてのコンサートをしましたが、
    そのコンサートを是非関東で!
    という声もあり、実現に至りました。
    「ミゲル ソーサと仲間たち」
    という本当に素敵な仲間たちの演奏です。
    ミゲルさんの素晴らしい作曲編曲を中心にお聴きいただきます。

    私はピアノですが、ミゲルさんの邪魔はいたしません(笑)
    数年前より彼とは連弾でとても気が合い、
    以来、パートナーとして活動をしています。
    連弾と弦楽器、打楽器で、かなり濃厚なサウンドが生まれます。
    今、彼は来年に向けて編曲で必死でしょう。
    こちらも是非聴いていただきたいコンサートです。

    1月はなにかと慌ただしいですが、
    お知らせを二つさせていただきました。

    雪の秋田


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      暑いハワイのあとは、雪の秋田。

      秋田国際教養大学のクリスマスコンサートにチェンバロ奏者として行ってきました。

      なかなか使われない久保田さんのチェンバロ…
      見兼ねた講師の慶子さんとMiguelさんが、チェンバロを使ったコンサートにしました。

      Miguelさんの作った初心者ヴァイオリンの曲はとても素敵な伴奏が付いて、なんとも上品な曲で、学生たちもたのしみながら弾いているのが感じられます。

      とても良い時間でした。




      うちと同じ久保田彰さんの作






      本場稲庭うどん!



      そして、明日はクリスマス礼拝で
      オルガン奏楽。。。
      会堂を建て替えるため、今の会堂では最後のクリスマス。

      オルガンの先輩を差し置いて、
      去年に引き続き、私がオルガン当番になってしまって申し訳ないような…

      心をこめて賛美しなくては!

      コンサート2つ


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        またご無沙汰いたしております。

        秋もコンサート、コンクールの伴奏、
        なんだか走り続けております。

        目の前のコンサート2つお伝えさせて下さい(^-^)



        10月28日 日曜日
        14時より
        茅ヶ崎の図書館通り、
        カトリック教会手前
        レストラン 鳥海 2階
        ただ中海岸ヒーリングスペース

        モーツァルトのフルート四重奏曲を中心にピアノトリオ、二重奏などバライティーに飛んだプログラムです。
        久しぶりに私もハイドンのピアノソナタなど弾かせていただきます。





        11月3日 土曜日 祝日
        茅ヶ崎恵泉教会
        14時より
        ヴァイオリンと鍵盤楽器によるコンサート
        ピアノ、チェンバロ、パイプオルガン
        を使っての演奏会です。

        お出かけいただけましたら嬉しいです。

        彼 山田耕筰 と 彼女 川上貞奴


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          この度は、茅ヶ崎ゆかりの山田耕筰、川上貞奴に焦点を当てた企画に参加させていただくこととなりました。

           

          「赤とんぼ」は茅ヶ崎で作曲され、

          川上貞奴は川上音二郎の妻としてだけではなく、日本初の女優であり、

          茅ヶ崎でシェークスピアを初演し、

          1900年のパリの万博の折には大変な人気を博し、影響を与え、

          ピカソ、モネ、ドビュッシーらとも交流があったそうです。

           

          そんな耕筰と貞奴…彼と彼女も又、ご縁があったのです。

          彼らの生涯を語りで綴り、珍しい耕筰作品もオリジナル版でご披露いたします。

          興味深い歴史が私たちの視点を変えてくれるかもしれません。お越しをお待ちしております♪

           

          14時、昼の部は、残り僅かです。

           

           


          東大&UCバークレー合同コンサート


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            この演奏会でどんなに指揮をしたかったでしょう!


            末尾に、このチラシの詳しい情報を記してあります。

            「日本へ行くなら楠山先生を訪ねて東京大学と共演したい」
            という話が昨年UCバークレーの指揮者からあったのだそうです。
            彼らは来日し、
            両校の共演は実現しますが…。(涙)

            主催者の方からは、
            メモリアルとしての気持ちも込めた演奏会ですので、
            たくさんの方にお越しいただけましたら、
            というメッセージをいただいています。

            主人のと交友のありました皆さま、
            もちろん、そうでない方もいらしていただけましたら嬉しいです。
            入場無料です。

            主人は最後まで東大の吹奏楽部のことを気にしていていました。
            ことに、この、2003年に行ったカリフォルニアとニューヨークのカーネギーホールのアメリカ公演は思い出深く、
            よく、目を輝かせて話していました。

            ですから、このチラシを見て涙が止まらなくなり大洪水ですが、
            心より感謝申し上げます。


            東大との合同演奏会ページはこちらです。
            http://www.wpjapan.com/mtarchives/000427.html
             

            東京大学&
            カリフォルニア大学バークレー校
            吹奏楽合同演奏会
            University of Tokyo & 
            University of California 
            Band Concert

            東大とUCバークレーが初めて共演したのは2003年。東大吹奏楽部がアメリカ公演でサンフランシスコへ立ち寄ったときでした。会場はハーブスト劇場。UCバークレー各楽団の指揮者として、Cal Bandアジアツアーの一環として東大と再共演できることを喜ばしく思います。特に「七夕」を一緒に演奏することは私にとっては特別の意味があります。この曲の譜面は2003年に東大吹奏楽部の指揮者であった故・楠山光彦氏から友情の印として寄贈いただいたものだからです。
            ロバート・カロニコ博士
            (UCバークレー楽団指揮者)

            University of Tokyo and UC Berkeley first shared a stage in 2003, when UTWE visited San Francisco as part of their U.S. tour. Both UTWE and the UC Berkeley Wind Ensemble performed at Herbst Theater. As Director of Bands at UC Berkeley, I am delighted to have an opportunity to rekindle our relationship with UTWE as part of Cal Band's Asia tour. In particular, performing Seventh Night with UTWE carries a special personal meaning for me. The score for this piece was a gift from late Maestro Mitsuhiko Kusuyama as a token of friendship.
            Dr. Robert Calonico
            Director of Bands, UC Berkeley

            めぐろパーシモンホール大ホール 
            Meguro Persimmon Hall Large Hall
            東京都目黒区八雲1-1-1
            1-1-1, Yakumo, Meguto, Tokyo
            TEL: 03-5701-2924

            東急東横線「都立大学駅」徒歩7分
            7-minute walk from "Toritsudaigaku",
            Tokyo Toyoko Line


            2016年5月25日(水)
            WED May 25th, 2016
            18:30開場/19:00開演 
            OPEN 6:30pm / START 7:00pm
            入場無料 admission free

            申し込みフォーム 
            Application Form
            http://goo.gl/forms/l5vYJRHk8U
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            投稿者 kurosaka : 2016年5月11日


             

            「音楽の捧げもの」終わりました


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              「音楽の捧げもの」温かい雰囲気の中、終わりました。

              直前にチェンバロの弦が切れたり、と、ハラハラしたりしましたが、
              今回は珍しく調律もお願いしていたので連携プレーで直ぐに復活。
              曲間に、ちょっとチューニングしたくらいでホッとしました。


              雨の中いらしてくださったお客様、
              運搬に関わってくださったたくさんの方、
              練習に何日も付き合ってくださったステマネさん、
              受付、ティータイムのお手伝い、
              ホールの方のいろいろな取り計らい、

              ありがとうございました。

              チェンバロ搬出の時には雨もあがって良かった…(*^^*)

              みんなでドレスの色を合わせたら、どうしてもこの色だったので、
              20代の時のドレスを引っ張りだしてきました(笑)
              今、ふっくらした袖が付いているお嬢様ドレスなんて売っていないですね?
              でもバロック音楽だからいいかな?と…(笑)


              Yukikoさんのお菓子、大好評!!

              初めて、チェンバロをケースに入れて運びました。
              湘南アンティカムジカさんのご好意に感謝です。
              Bizzi社のものだけれど、ルッカースモデルだから合うかな?
              と思ったらバッチリ。
              持ち手も付いているので、安心して運べました。

              バッハの音楽の捧げもの


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                去年から練習を始めたバッハの「音楽の捧げもの」も
                いよいよ今度の日曜日に迫りました。

                バッハはフリードリッヒ大王から与えられたテーマをモチーフに
                即興で3声のフーガを作ったのですが、
                さらに、翌日、6声のテーマを求められ、すぐに出来ず、
                のちに、6声を含むこの大曲を王に捧げたという
                「音楽の捧げもの」

                この曲が演奏したくて集まった初顔合わせのメンバーです。

                そのほかは、
                クヴァンツ、テレマン、エマニュエル・バッハのトリオ・ソナタ。
                ヘンデルの有名な4番のヴァイオリン・ソナタ。

                曲は知らなくても、バロックのものは心が落ち着きます。
                なんでしょうね?
                心のザワザワ感がなくなってくるのは不思議です。

                フルートは金属製ではなく、木製のものを使用。
                我が家のチェンバロを運び込みます。

                雰囲気のある茅ヶ崎駅前のホールで、12月にバロックのコンサート。
                今年も終わりに近づいてきているのだな…と感じます。

                お出かけいただけましたら嬉しいです。



                今日の練習風景。
                そういえば、今日、
                「あー、チェンバロってこうやって弾くのかな?」
                と腑に落ちた瞬間がありました
                なんだか嬉しかったな〜♪
                この間のクラヴィコードのレッスンのおかげかしら?





                ベートーヴェン チェロソナタ全曲 初日終了


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                  「ベートーヴェン チェロソナタ全曲 とともに」第一回目を終了いたしました。

                  練習のために何ヶ月もの沢山の時間を教会で過ごさせていただきました。

                  とても大切で愛おしい時間でした。

                  本番では練習時とはまた一味違う大胆無敵な安田先生がいらっしゃいました。
                  素敵な音色でした。

                  本番というものは計算通りにはいかないものですが、
                  演奏は、一瞬一瞬を真剣に感じることなのですね。
                  いかに自分と向き合っていかれるか、
                  「今」の連続です。

                  このシリーズは始まったばかり、
                  何年も続きます。
                  その間には少しはマシになっていけたらいいなぁ…。

                  グロトリアンのピアノはみなさんとても興味津々で、
                  かえって表現力があるのじゃない?
                  とか、
                  懐かしい音色、
                  とかおっしゃっていました。

                  日本歌曲も好評で、
                  奈津美ちゃんの歌に涙していらした方も…

                  ご来場くださいました皆様、ありがとうございました。
                  今後ともよろしくお願いいたします。

                  この次はくすやまホールで、
                  ハンマー全取り換えしたスタインウェイのピアノとチェンバロでお出迎えいたします。

                  1/10日曜日の2時と6時です。
                  また一味違った音色をお楽しみいただけたら嬉しいです。
                  ベートーヴェンは1番にしようか2番にしようか考え中です(*^^*)


                  一年早まったコンサート


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                    安田謙一郎さんとのベートーヴェンのチェロソナタ全曲シリーズ。
                    くすやまホールでは来年の1月から始めることになっていました。
                    それと一緒に、鎌倉教会でもシリーズを始めることにしています。

                    というのも、
                    7月頃安田先生から
                    「教会にスタインウェイの前身の楽器があるのですが、
                     どんなピアノだか一度音を出してみたいのです」
                    というお話があったので、
                    練習がてら行ってみました。

                    ちょっとレトロな音で、なんとも温かく柔らかい音に
                    先生も私もいっぺんに魅了され、

                    「このピアノでベートーヴェンのシリーズができたら!!」

                    となり、
                    教会側とも話し合いをさせていただいたところ、
                    一年に一度、11月3日の祝日に、来年から…
                    ということに決まりそうでした。

                    この教会は、大正時代に建てられたゴシック建築の建物で、
                    とても由緒あるものですが、
                    エアコンを設置することができず、夏は暑く冬は寒いため、
                    演奏会の時期も限られてしまいます。

                    そんなこともあり、もう一度来年の計画を会議にかけて…
                    という話になった時、

                    「よかったら今年からでも…」

                    とおっしゃって下さったらしく、
                    昨日、今年から…ということに決定してしまいました。

                    追悼演奏会のあとも、翌日からフル稼働が続き、
                    一昨日、オフになったら、さすがに疲れ、
                    ああ、なにもやる気が起らないな〜?
                    と我が愛しいワンコとグタ〜〜〜、としていたのに、、
                    その夜遅く、そんな話が持ち上がったので、
                    ビックリして、背中がシャキーン!!となり、
                    疲れは何処へやら、慌ててピアノに向かったのでした。

                    気持ちで、こんなに180°変わってしまうものなのですね

                    今年の、11月3日の週は、
                    さらに、7日にマリンバのコンサート
                    8日は、あかねさんと、やばりベートーヴェンとブラームスのソナタが…

                    大丈夫なのだろうか!!
                    でも決めちゃったから…

                    もしかして、光彦さん、遠隔操作してる?
                    ちゃんとピアノ弾きなさい、って(笑)

                    グロトリアン
                    シュタインヴェック
                    シューマンの妻のクララが生涯気に入っていたピアノだそうです。




                    追悼演奏会、ありがとうございました


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                      感謝感激の一日でした。

                      湘南舞台芸術振興協会主催で実現した
                      「楠山光彦追悼演奏会」は無事に終了いたしました。

                      沢山の方々の温かいお気持ちがあって
                      こんなに素敵な演奏会をして頂けましたこと、
                      感謝の気持ちでいっぱいです。

                      茅ヶ崎市長さま
                      湘南舞台芸術振興協会
                      乃羽バレエ団
                      茅ヶ崎交響楽団(打楽器拝借)
                      東京大学吹奏楽部
                      シャーンティ木管五重奏団
                      生徒のみなさまたち
                      練習場所を提供していただいた立川市のLalala
                      広報して下さったタウンニュースさん

                      そして、会場に出向いていただきましたお客様たち。

                      みなさま、ありがとうございました。

                      タウンニュースさんが記事にして下さったお陰で、
                      お知らせできなかった方にも知っていただけて、
                      とても有り難かったです。

                      もう、紙面は書ききれないほどの沢山の「想い」と「愛」をいただき、
                      「ありがとうございました!」
                      としか言うことができません。

                      バレエ団の乃羽ひとみ先生と、前日に
                      「明日は泣くのやめようね!!」と話していたにもかかわらず、

                      服部市長さんのご挨拶でジーンとし、
                      ホルン四重奏の柔らかく厳かなワグナーの響きにググッと来て、
                      東大吹奏楽部のハチャトゥリアンの「仮面舞踏会」では、
                      朗々と指揮していた主人の背中を思い出し、
                      軽快な「そりすべり」では
                      元気な頃、颯爽と舞台に現れ、指揮台に軽々と飛びあがり、
                      腰を振って楽しそうに振っていたのか目に浮かび、
                      やっぱり涙が止まらなくて困りました…

                      後半の木管五重奏もダンツィも素敵な響きでした。
                      ここに主人がいたらどんな音がしたかな、と思ってみたり。
                      プーランクでは、なんだか私の想いがいっぺんに出たような演奏に
                      なってしまったような気もしますが、
                      久しぶりなのに、ずっと一緒に演奏し続けて来たと思わせていただけるような、
                      家族のような仲間に感謝します。
                      彼らとは、これを機に、またコンサートしましょう!
                      と約束しました。

                      乃羽バレエ団とのくるみ割り人形〜「花のワルツ」は
                      ピンクの衣装に小さな黒いリボンをつけて現れ、
                      その華麗で美しく、完成度の高い踊りに、会場も魅了されたようです。
                      乃羽バレエ団とシャーンティ木管五重奏団の最初の舞台の曲でした。

                      東大とも、これで縁が切れてしまうのかなー?
                      と思っていたら、
                      「楠山先生がいらっしゃらなくなってしまったら、
                      現役とOBOGを繋ぐものがなくなってしまうので
                      交流会をすることにしました。
                      よろしかったら、その時に是非いらしてください!」
                      と言って下さいました。

                      亡くなってから、葬儀まで、
                      そして、そこから追悼演奏会まで…
                      息切れしながらも、一気に駆け抜けた感じです。

                      8月31日には、鬱蒼としていた庭にも植木屋さんが入ります。

                      さて、9月から心機一転。
                      ちょうど誕生日の月でもあるので、
                      妻としての楠山裕子ではなく、
                      私個人として歩き出そうと思います。

                      あら…?
                      どこかから光彦さんの声が…

                      僕が居たって、自分の人生歩いていたじゃない!!

                      あ。。。はい。。
                      確かにそうかもしれません





                      ありがとうございました。
                      演奏後に撮っていただいて、髪が乱れております…



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